大林組


大林組は1992年にハノイとホーチミンに駐在員事務所を設立し、ベトナムでの業務を開始しました。これまでに日本総領事館、Thanh Tri橋、タンソンニャット国際空港、Thu Thiem トンネル、サイゴン東西高速道路、野村工業団地、キヤノン、サンヨー、矢崎総業、近藤テキスタイル、NOK等多くの企業の工場や公共事業、営利事業による建設に携わり、今ではベトナムでも有数の外資系建設会社として認知されるようになりました。
私どもは大手企業としての尊厳と誇りを胸に、これからも高品質、安全性に優れた建築を手掛け、お客様の信頼と協力に応えられるよう一層の努力をしてまいります。

大林ベトナム(大林組100%子会社)

先進技術を駆使した建設事業を通し、ベトナムの建設業界の発展に貢献したいとの思いから大林ベトナムは2006年7月25日に100%外資系建設会社として、ホーチミン人民委員会の許可を受け設立されました。
そして経営陣からスタッフまでが一丸となって優れた建築物を建てること、環境美化を目標にして今日まで参りました。

事業内容:
建設工事、地域開発、都市開発、環境整備、その他建設に関する事業およびこれらに関するエンジニアリング、マネージメント、コンサルティング業務

私どものモットーは、品質、信頼、安全を保証しお客様へご満足いただける建物とサービスを提供することです。

 

“大林ベトナムのモットーは、お客様に
ご満足いただけるよう、安全で確かな
品質、信頼いただける建物とサービスを
提供することです。”